The Simultaneous World
教育は子どものためであって、教育を行う者の存在意義や自己満足のためではない
生きづらさを抱えて自分を大切に出来ていない若者は、今まで裏切られてきた経験から大人というものを信用していないことが多いので、年の近い友達がどれだけそれに気付き、力になれるかによって大きく違うとのことでした。命の教育は、メルヘンチックなものではなく、残り8~9割の命を大切に出来る若者たちに、「周りにそういう友達がいたら力になって信頼出来る大人につないであげてほしい」ということを伝えるものとなるべきではないかというお話に、私も深くうなずきました。

自傷行為をやめさせるためには、「傷つけちゃだめ」「もうしないって私と約束して」と言ってもだめで、結局その人の抱えている辛つらさを解決しなければいけません。「ハッピーな人は自傷行為をしない」との言葉に、深くうなずきました。「親からもらった体を傷つけるようなことをしてはいけない」と自傷行為を道徳の観点から否定しても、その人は心を閉ざしてしまうだけなのです。

産婦人科医や助産師が担うことの多い「命の教育」にも同じ危うさがあります。「命は大切だ」「あなたは望まれて生まれてきた」と言っても、そもそも育てられる過程で自分は他者にとって大切な存在だということが実感出来ていない若者からすれば、「みんなは大切な存在なんだ、でも自分は違う」と余計に追いつめられてしまうそうです。赤ちゃんを実際に抱っこさせるという命の教育もあるようですが、虐待された経験のある人は大事にされている赤ちゃんを見ると腹が立つことがあるのだと言います。

daveandjadeotp:

jetgreguar:

i’ve been comprimised 

i laughed for about 349583492547252 years

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(出典: 4gifs)

飲み会に一時間遅れていったシンジくんが 「今なんの話?」って輪に加わろうとしたら、「盛り下がるから黙っててくれる?」って怒られて 優しい友達が、「このギャグやればバカうけだよ」って気を使ってくれたんで 思い切ってやってみたら、「お前、それだけはやるなよ!」ってみんなに怒られて、 居酒屋の隅に寝っ転がって泣いてたら、友だちのアスカちゃんが「帰るわよ」って迎えに来てくれた話。
the new catwasherimgur.com

カトリック系某学園出身が通りますよ。
高校の時の修学旅行先が京都だったんだけどその時比叡山、延暦寺へ行った。
私も含め、生徒のほとんどはカトリックでもなんでもないんで
別に違和感なく、お坊さんのありがたいお話とかふんふん言いながら聞いてたんだけど
そこでみんなはっ!と気づいた。
「あれ?シスター、いいんですか??」ってそんなの聞くに聞けずw
そのうち座禅が始まって、みんなお坊さんに背中を長い棒みたいな物でパシッってしてもらうんだけど、シスターもふっつーーにパシッってされてんのw
もちろんシスターは所謂シスターな黒い服装だったから、そのギャップな違和感が面白かった。
「うわ、宗教戦争ktkr!」ってみんな影で笑ってたんだけど、結局みんなで出た結論は、
「達観した宗教者ってのは、宗教観の壁なんて気にしない、尊重しあうものなんだな」と言う事。
結局、誰もシスターに「なんで?いいんですか?」ってのは聞けずじまい。

その後そのシスターは校長先生になられました。

「本当にお金を稼ぎたかったら、金持ちから取ろうって考えるよりもお金のない人たちから取ろうと考えたほうがいいよ。金持ちは強くて頭がいいから。弱い人をさらに弱くするほうが効率良く簡単に稼げる。」

ネットワークビジネスの根底にある思想はこれ。

「本人の前で同じことを言えないなら悪口」

これに尽きる。

mashiro:

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